治療院の先生のための
AIのハンドブック
全6冊+付録4つ
目次
- 序 はじめに ― このハンドブックの読み方 使い方と、先に知っておいてほしいこと。
- 1冊目 そもそも、AIってなに? むずかしい説明はしません。検索と何が違うのか、から始めます。
- 2冊目 Claude Codeってなに? 文章のAIとの違い。治療院だと、具体的に何が変わるのか。
- 3冊目 入れて、動かしてみる 画面の写真つき。最初のひと言を打つところまで手を取って進みます。
- 4冊目 院の「取扱説明書」を作る 一度作れば、毎回同じ説明をしなくてよくなります。
- 5冊目 治療院の実作業をやらせる ブログ・口コミ返信・LINE・インスタ・月末の数字。
- 6冊目 「やっといて」で動く仕組みにする 決まり仕事に名前をつけて、ひと言で回します。
- 付録A そのまま使えるお願い文30本 コピーして貼るだけ。考えなくて済みます。
- 付録B カタカナ語ミニ辞典 分からない言葉が出てきたら、ここへ戻ってください。
- 付録C 患者さんの情報とAI AIに入れていいもの・絶対に入れてはいけないもの。
- 付録D 広告のルールとAI 柔整法24条・あはき法7条・景表法。書いていいこと・ダメなこと。
印刷して読みたい先生へ
同じ内容のPDF(127ページ)もご用意しています。 PDFで読む