ひとり治療院の先生へ
「AIって、うちの院で
結局どう使う?」
その問いに、答えを出すハンドブック。
AIで治療はできません。ですが、先生が毎晩やっていらっしゃる「治療以外の全部」は、AIが片付けます。
院の雑務を手放し、先生の手が空くべき場所——患者の身体の上——に、時間を戻しましょう。
LINEで受け取り・無料。全6冊+付録4つ・127ページ。読むだけで、明日から手が動きます。
ハンドブックは、いつも通りLINEのトークで届きます。
SERVICE
施術以外は、AIに任せられます。
SEO・MEO・SNS運用から、公式LINEの構築、日々の業務効率化まで。
"治療以外"の仕事を、まるごとサポートします。
SEO対策
ブログ記事や院のサイトを検索から見つけてもらえるように整えます。ネタ出し・執筆・改善まで、書く時間をAIに任せられます。
MEO対策
Googleビジネスプロフィールの投稿・口コミへの返信・情報更新を仕組み化。「検索したら出てくる院」を維持します。
SNS運用
Instagram・Threadsなどの投稿ネタ出しから文章作成まで。「発信したいけどネタがない」を解消します。
公式LINE構築
友だち追加後の自動フォロー、予約への導線、よくある質問への自動応答まで。人が対応する手間を減らします。
業務効率化
問診票・案内文・注意書きなど、ゼロから書いていた院内資料をAIに作らせる仕組みを整えます。
人件費削減
事務作業をAIに任せることで、スタッフを増やさずに売上を伸ばせる体制をつくります。
先生、心当たりはありませんか。
- 毎晩、閉院後にパソコンの前で事務作業をしている
- 「発信したほうがいい」と分かっているのに、ネタが浮かばず止まっている
- LINEの返信や口コミへの返事を、後回しにして溜めている
- AIが良いのは分かるが、「うちの院でどう使うか」が分からない
ひとつでも当てはまるなら、原因は「先生の努力不足」ではありません。
使う道具を、まだ変えていないだけです。
POINT
このハンドブックでできるようになること
院の雑務を、一気に手放せます
問診票の文章、案内文、注意書き。ゼロから書いていた時間を、AIに渡しましょう。
発信が、止まらなくなります
施術で患者様に説明したことを、そのまま投稿に変えます。「ネタがない」が消えます。
患者対応が、速く・丁寧になります
LINE返信も口コミ返信も型化します。既読スルーの罪悪感から解放されます。
自分専用のAI秘書が、育ちます
使うほど院のやり方を覚えます。院長の頭の中を、AIに引き継いでいきます。
VOICE
受講生の声
実際に受け取った先生の声を、許可のうえ実名・原文で掲載していきます。
近日掲載
最初の受講生の声が届き次第、ここに掲載します。
(作り話は載せません。届いた本物だけを載せます)
ABOUT
私も、AIが苦手でした。
正直に申し上げます。私は、パソコンもWebもAIも、得意ではありませんでした。専門家でもありません。 横文字を見ただけで身構えるタイプで、「AIなんて、自分には関係ない」と思っていた側の人間です。
そんな私でも、できました。
難しい設定を覚えたからではありません。「施術以外の全部を手放したい」——その一心で、 恐る恐る触り始めただけです。気づけば、事務作業に取られていた時間が、患者と家族に戻ってきました。
だから断言できます。機械が苦手な先生こそ、これは効きます。専門家になる必要はありません。私が、その証拠です。 このハンドブックは、かつての自分に読ませるつもりで書きました。
整体院EVOL 院長 加藤
CONTENTS
ハンドブックの中身(全6冊+付録4つ)
タップすると、そのままここで読めます。上から順に読めば、院の雑務を「手放す」順番で身につきます。
- 1冊目 そもそも、AIってなに? むずかしい説明はしません。検索と何が違うのか、から始めます。
- 2冊目 Claude Codeってなに? 文章のAIとの違い。治療院だと、具体的に何が変わるのか。
- 3冊目 入れて、動かしてみる 画面の写真つき。最初のひと言を打つところまで手を取って進みます。
- 4冊目 院の「取扱説明書」を作る 一度作れば、毎回同じ説明をしなくてよくなります。
- 5冊目 治療院の実作業をやらせる ブログ・口コミ返信・LINE・インスタ・月末の数字。
- 6冊目 「やっといて」で動く仕組みにする 決まり仕事に名前をつけて、ひと言で回します。
- 付録A そのまま使えるお願い文30本 コピーして貼るだけ。考えなくて済みます。
- 付録B カタカナ語ミニ辞典 分からない言葉が出てきたら、ここへ戻ってください。
- 付録C 患者さんの情報とAI AIに入れていいもの・絶対に入れてはいけないもの。
- 付録D 広告のルールとAI 柔整法24条・あはき法7条・景表法。書いていいこと・ダメなこと。
LINEで受け取り・無料。PDF版もお渡ししています。
FAQ
よくある質問
Q. 機械やパソコンが苦手でも大丈夫ですか?
AIは、LINEで人に相談するのと同じ感覚で使えます。難しい設定もプログラミングも要りません。このハンドブックは、機械が苦手な先生を前提に、話しかけるだけで使えるところから始めます。
Q. 毎日忙しくて、学ぶ時間がありません。
そのために作りました。1回分は数分で読めます。しかも学ぶのは「時間を作る側」の技術です。最初の数回を試すだけで、事務作業に取られていた時間が戻り始めます。
Q. 本当に無料ですか?あとで高額なものを売られませんか?
ハンドブックは全部無料です。読んで役に立てば、それで十分です。もっと自分の院に合わせて深めたい先生にだけ、個別面談をご案内しています。無理に売り込むことはいたしません。
Q. 患者様の情報をAIに入れて、大丈夫ですか?
大事な視点です。氏名や連絡先など、個人が特定される情報はAIに入れないのが基本です。症状や年代など、個人を特定しない形で相談すれば安全に使えます。この線引きは、ハンドブックの付録Cで具体的にお伝えしています。
最後まで読んでくださったあなたへ
ハンドブックを読み進めるほど、こう気づかれるはずです。 「理屈は分かった。だが、うちの院だとどう使う?」——ここから先は、ハンドブックでは埋まりません。 先生の院を、私が直接ヒアリングして設計する番です。
オンライン30分/自宅から参加OK